Profile

はじめまして、王猿(Owen)のプロデューサーです。

今回は、Owen Blog 運営者のプロフィールや、このブログの運用コンセプトなどを紹介させていただきます。

取材・インタビュー・仕事依頼については、お問い合わせからお願いします。

SNSなどのDMなどは、時間が許すときにお返しします。(王猿が)

愛馬
愛馬

なぜ王猿がいるのに、主君はここで自己紹介をするのですか?
主君は陰キャで究極のインドア/オタク漢でしょうに。。。

王猿
王猿

我が主は人を簡単に信用しない。特に”インターネット”とやらの世界では。主は、自分が「自分の信用しない人」にならぬよう、自ら自己紹介するのであろう。

愛馬
愛馬

さすがは我が主である。しかしながら、顔はまだ出してはなりませぬ。主は、人前に出る顔ではありませぬ。

王猿
王猿

ぬ!その愛馬の考えは正しいでござる。

現代の言葉でいう”ブス”というやつであろう、我が主の顔は。

愛馬
愛馬

。。。

プロデューサーのプロフィール【経歴】

Owen (オーウェン)
クリエイター/プリセールス・エンジニア


立命館アジア太平洋大学を卒業してIT企業に入社。大好きな「英語」と「技術」に関わったシゴトをしたいと思い、現在大阪にあるオフィスを拠点にプリセールス・エンジニアとして働いております。趣味は、ゲームとバイク。最近は、K-POPの曲を流しながら自宅のガレージで電子工作してます。小さいころからの習慣で、読書(特に歴史書と学術論文)してます。小学校の頃から妄想と小説を書くのが好きで、「王猿」のプロデューサーを2021年から担当しています。

”Owen”という名前は、私が学生のころにアメリカに留学していた頃のホストファミリーから頂いた、私の中ではしっかりとしたMy English Nameです。

以来、教授から友人まで皆”Owen”と私のことを呼んでくれていました。

王猿
王猿

我が主の本名は、英語とやらの外国語では発音が難しかったと伝えられておる。

現在は、大阪で彼女と暮らしています。
愛する彼女に捨てられないように、最大限の愛を一方的に伝える生活をしています。

Owen Blogのコンセプト

当ブログのコンセプト・運営理由についてお話します。

TechnologyとHistoryの力で、
人生を喜怒哀楽の”人間らしさ”で満たす。

owen samurai


「一流企業の企業理念みたいなことを言ってるなぁ」っと思った方、間違った感情ではありません。

しかし、これがOwen Blogのコンセプトであり、私達が提供したい”価値”であり、実現したい”世界”なのです。

  1. Technology” は、日々の生活を豊かにする

父が自動車関係の技術屋だったこともあり、私は小さな頃から”技術”に触れる機会が多くありました。小学生のときに、東南アジアのトヨタの生産工場で見た、ロボットたちの姿は美しかったです。

王猿
王猿

我が主は大阪出身ではあるが、小さいころからお父上の戦にお供していたようじゃ。先日、我が主を”帰国子女”と女性扱いした無礼者が現れたので、我が日本刀で成敗いたした。

そして現在、「IT」を通して価値を提供するお仕事をしている身として、そのTechnologyがもたらす我々の日々の生活への貢献は計り知れないものになると、私は確信しています。

  1. 人類の ”史” から学ぶことが、人生の豊かさにつながる

これは私自身で確信していることなのですが、私は”弱い”です。そして、自身に満ち溢れていて、イキイキと生活している人をみると、強い憧れと嫉妬心にかられます。その人達みたいになりたいと思い、全く無知な領域にも手を出して、失敗をして、また弱くなる。この繰り返しでした。

愛馬
愛馬

主君は、怪しい情報ばかりでてくるSNSが心底嫌いだったみたい。でも、今では可愛い女の子がインスタに多く表示されるから、愛用しているみたいよ♡アルゴリズムの進歩に感謝ね!

そんな中、常に助けてくれたのが、「歴史」でした。過去の人々がどのような生活様式の中で、どのような社会情勢の中で生きてきたのか。死後今になっても名を残す ”師” は、何を我々に残してくれたのか。自分が弱いと感じたとき、困難に直面したとき、私はこれまでの歴史の ”師” に助けてもらっています。現代になっても我々を助けてくれる、最強の先生だと思っています。

  1. 人は所詮 ”人”である。(自分らしさを楽しめる環境を)

この3つ目の言葉、「人は所詮 “人”である」は私の人生の詰の言葉だと思っています。

言い換えると、「君はいつから、誰かを自分と同じフィールドに立っていると決めつけて、その人と競争しだしたんだ?失礼じゃないか?」ということです。

あなたという存在は、誰かと競い合わせるために両親が育ててくれたものではない。自分が寿命までの限られた時間をどこに費やすのか。そこに納得した人生を送ることが、親孝行の1つだと…

しかしながら、その自由には「責任」が伴い、人々が必要最低限平等に暮らせるような環境を作るために、国があり、法律があり、罰があります。

このOwen Blogは、現代を生きる上で自分らしさを最大限楽しむために必要だと私が思っている知識をまとめると共に、日々の生活を豊かにするTechnologyと歴史をお届けします。

私をこのブログの読者の一人として構成しているので、少しでも共感してくれる方がくだされば、幸いです。

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